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	<title>知ってるだけで恥ずかしい現代オタク用語の基礎知識 　藤原実 &#187; 書籍</title>
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	<description>キモイとか言ってる場合ではありません</description>
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		<title>デジタルブック化しました</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 14:28:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tweet]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[デジタルブック]]></category>

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		<description><![CDATA[まったくもって、いかに自分がブログというものにあっていないのかを認識するブログであります。
ツイッターを週ごとにまとめるツールをいれてみたら、なんというひどいツイートの連続。
そんな状況で、「こいつもう二度と更新しないの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まったくもって、いかに自分がブログというものにあっていないのかを認識するブログであります。<br />
ツイッターを週ごとにまとめるツールをいれてみたら、なんというひどいツイートの連続。<br />
そんな状況で、「こいつもう二度と更新しないのではないか」ということも思われてしまったかもしれません。</p>
<p>いや、そんなことさえ思い出させることもないほど時間がたってしまっているかもしれません。<br />
でも私は底辺を這い蹲りながらなんとか生きているのです。</p>
<p>そんなこんなで「現代オタク用語の基礎知識」（ディスカヴァー・トゥエンティワン）がデジタルブック化しました。<br />
私自身もKindle買ってみたり、自分のデータをいろんなところにおいてみたり、いっちょまえに「おもしろさって何だろう？」とか真剣に考えてみたりしています。<br />
そんななか、今の流れに乗っていくぞ！、どんどん時代に流されていくぞ！、話題になっている場合にはとことんやっちゃうぞ！という私の心意気をかってくれたのかどうかは不明なのですが、拙書「現代オタク用語の基礎知識」がデジタルブック化しました。<br />
で、しかも値段が350円です。</p>
<p><a href="http://store.d21.co.jp/">http://store.d21.co.jp/</a><br />
ここがディスカヴァーさんのデジタルブックストアなわけです。<br />
驚いたことに、私の著書が勝間和代さんの「<a href="http://store.d21.co.jp/system/items/info/dis88759544">年収１０倍アップ勉強法</a>」と並んでいますｗ<br />
同時に5冊デジタルブックとしてリリースされています。<br />
勝間さんの著書のほかに「<a href="http://store.d21.co.jp/system/items/info/dis88759595">なぜか好かれる人の話し方　なぜか嫌われる人の話し方</a>」「<a href="http://store.d21.co.jp/system/items/info/dis88759214">４つのタイプ　コーチングから生まれた熱いビジネスチームをつくる</a>」「<a href="http://store.d21.co.jp/system/items/info/dis88759714">好感度アップの66の法則</a>」とリリースです。<br />
となっております。<br />
どれもこれも、非常にお役立ちな内容ばかりでドキドキします。<br />
当然、みなさんに一番役に立つのは<a href="http://store.d21.co.jp/system/items/info/dis88759713">「現代オタク用語の基礎知識</a>」以外ありえないので、いろいろと考えずに欲望の赴くままに購入してください。</p>
<p>なお、人に勧めるのに自分で買わないのはアレなので、自分のデジタルブックを買ってみました。<br />
iPhone向けの専用viewer PC向けの専用Viewerをダウソすればすぐよめました。<br />
で、「ちょｗｗｗｗｗｗ」って感動したことがあるんですが、本文で関連するキーワードがリンクするじゃないですか！！！<br />
本文中に「動画共有サイト」ってあって、そこが青文字になっております。それをクリックすると、「動画共有サイト」がタイトルにきているページに飛んでくれます。しかも、その青文字をリンクすると（ＰＣ版だと）ゆれる。ブルブルする。ぷるん、ぷるんです。</p>
<p>電子書籍ネタは、著者としても興味ありますし、それと同等に読者として異常に興味持っています。<br />
とりあえず、読者としても著者としてもその渦中にいられるのはうれしいことです。</p>
<p>なにはともあれ、この形態は用語集的なものには非常にフィットしている雰囲気があります。お試しアレ。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Kindle買ったよ</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/197</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/197#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 14:44:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[kindle]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[無駄遣い]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、まったもってツイッターしかしてないので、更新しておりませんでした。
ツイッター、ツイッター。どうにもこうにも面倒くさがりなわたしにはとても適しているサービスです。
http://twitter.com/otakuw [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、まったもってツイッターしかしてないので、更新しておりませんでした。<br />
ツイッター、ツイッター。どうにもこうにも面倒くさがりなわたしにはとても適しているサービスです。<br />
<a href="http://twitter.com/otakuword">http://twitter.com/otakuword</a></p>
<p>「やろう」と思って、やる必要がないのが一番便利です。</p>
<p>で、Kindleです。<br />
Kindleってなんぞや？という方も多いかとは思いますが、</p>
<blockquote><p>アマゾン・キンドル(Amazon Kindle)は、Amazon.comが販売する電子ブックリーダーである。2007年11月19日にアメリカ合衆国で発売が開始され、2009年2月より第2世代のKindle2が発売された[1][2]。2009年6月26日には9.7インチディスプレイを搭載し、PDFリーダーを標準搭載したKindle DXが発売された[3]。価格は発売当初399ドル（約4万円）であったが、その後359ドルに値下げされ、2009年7月8日には299ドルに、2009年10月6日に259ドル（約2万3000円）に再度下げられた。日本を含む海外市場での発売は2009年10月19日に予定されている（発売価格270ドル（約2万4000 円））[4]。</p></blockquote>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB">wikipedia</a>より</p>
<p>電子ブックです。<br />
それが日本でも使えるバージョンを発売するというので、さっそく予約し、先日手元に届きました。<br />
悩ましいかな、日本のアマゾンでは買えず、あくまでAmazon.comでの販売だけとなっているようです。</p>
<p>とりあえず数冊購入してみました。<br />
操作は至って簡単です。購入もあまりにも楽勝。<br />
ただし片手でもつにはちょっと重いなぁ、と感じる時があります。とはいえ、でっかい洋書を持ち歩くことを考えれば、非常に快適。<br />
勢い余ってケースもかってしまいましたが、所有欲を満たしてくれる感じの質感で結構よいです。<br />
しばらく使ってみて、またご報告します。<br />
<a href="http://www.amazon.com/gp/product/B0015T963C?ie=UTF8&#038;tag=otakuword-20&#038;linkCode=as2&#038;camp=1789&#038;creative=9325&#038;creativeASIN=B0015T963C"><img border="0" src="41t7SWZ2vpL._SL160_.jpg"></a><img src="http://www.assoc-amazon.com/e/ir?t=otakuword-20&#038;l=as2&#038;o=1&#038;a=B0015T963C" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p><a href="http://www.amazon.com/gp/product/B001UM6KQ0?ie=UTF8&#038;tag=otakuword-20&#038;linkCode=as2&#038;camp=1789&#038;creative=9325&#038;creativeASIN=B001UM6KQ0"><img border="0" src="315vsbXB4YL._SL160_.jpg"></a><img src="http://www.assoc-amazon.com/e/ir?t=otakuword-20&#038;l=as2&#038;o=1&#038;a=B001UM6KQ0" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
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		<title>現代オタク用語の基礎知識の裏側というか表側というか</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/184</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/184#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 14:37:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[オクラ]]></category>
		<category><![CDATA[ディスカヴァー・トゥエンティワン]]></category>
		<category><![CDATA[干場さん]]></category>
		<category><![CDATA[用語集]]></category>
		<category><![CDATA[編集者]]></category>

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		<description><![CDATA[拙書「現代オタク用語の基礎知識」の出版社はディスカヴァー・トゥエンティワンというとことです。
調子が悪いと言われている業界にありながら、とても元気のよい出版社です。
社長の干場さんのブログをみてもとても興味深いエントリが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>拙書「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887597134/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">現代オタク用語の基礎知識</a>」の出版社はディスカヴァー・トゥエンティワンというとことです。<br />
調子が悪いと言われている業界にありながら、とても元気のよい出版社です。</p>
<p>社長の干場さんのブログをみてもとても興味深いエントリがあがっていたりします。<br />
とくに、<a href="http://d21blog.jp/discover/2009/08/post-99ca.html">出版に展望はあるが、○○な出版社に展望はない　〜出版書店業界事情　●干場</a>は非常にコンパクトに出版業界の問題点がまとまっていてためになります。<br />
私自身、活字中毒なので、出版という業界が今後どうなっていくのかに非常に興味があります。そして、最近、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887597134/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">現代オタク用語の基礎知識</a>」を出版させていただいてこともあり、ますます出版業界に関心があります。<br />
こういう問題意識をもたれている方が舵をとっているわけですから、ブイブイ言わせているわけもわかるような気がします。</p>
<p>そのエントリの中で</p>
<blockquote><p>④凡庸な編集者とそれを許す出版経営の責任</p>
<p>そうそう！　私が一番強調しているのは、これ。</p></blockquote>
<p>と書かれているように、編集者さんというのは出版業界においてきわめて重要な存在なのだと思います。<br />
著者がいるのは当然として、やはりディレクターとしての編集者の存在はその本の方向性を相当決めてしまうのだと思います。</p>
<p>で、「現代オタク用語の基礎知識」の編集を担当してくださったのは、ディスカヴァー・トゥエンティワンの千葉さんです。漫画にも登場していただきましたが、ほんわかとして見た目の方です。第一印象は完全にほんわかです。<br />
千葉さんは、上で引用した干場社長が書かれている「凡庸な編集者」の対極にいる方です。<br />
ほんわかしているんですが。</p>
<p>その千葉さんのインタビュー記事が連載されていましたのでご紹介します。<br />
<a href="http://www.henshusha.jp/2009/08/17/chiba01/">ディスカヴァー・トゥエンティワン　千葉正幸さん＿その１</a><br />
<a href="http://www.henshusha.jp/2009/08/18/chiba02/">ディスカヴァー・トゥエンティワン　千葉正幸さん＿その２</a><br />
<a href="http://www.henshusha.jp/2009/08/19/chiba03/">ディスカヴァー・トゥエンティワン　千葉正幸さん＿その３</a><br />
<a href="http://www.henshusha.jp/2009/08/20/chiba04/">ディスカヴァー・トゥエンティワン　千葉正幸さん＿その４</a><br />
<a href="http://www.henshusha.jp/2009/08/21/chiba05/">ディスカヴァー・トゥエンティワン　千葉正幸さん＿最終回</a></p>
<p>結構な読み応えがあります。<br />
その中でも</p>
<blockquote><p>―書店に行くことが大切ということですが、週に何回ぐらい書店に行かれますか？</p></blockquote>
<p>に対する答えが興味深いです。<br />
やはり、売場にいってそのイメージを高めているんですね。<br />
私もアマゾンを激しく利用しますが、リアル本屋さんも大好きなので年中行きます。<br />
東京は大規模本屋さんがいっぱいあってうれしいのです。新宿はかなり近距離に大規模な書店があってウロウロしているとあっという間に時間が経ちます。<br />
千葉さんも売場をできるかぎり足を運ぶと言うことです。これは何をするにも基本かもしれません。</p>
<blockquote><p>―新刊『知ってるだけで恥ずかしい 現代オタク用語の基礎知識』について教えてください。</p></blockquote>
<p>こういう項目もあります（笑<br />
一部引用します</p>
<blockquote><p>「オタクでＭＢＡホルダー」という、才能の無駄遣いをしている方（笑）と出会う機会がありました。それが、著者の藤原さんでした。「こういう企画アイディアを持ってるんですけど、どうですか」と提案したら、いいですね！と二つ返事で受けていただいて、それで実現したんです。</p></blockquote>
<p>ええ、まさにそんな感じでした。<br />
そんな流れで機会をいただき、執筆することになりました。<br />
詳細は<a href="http://www.henshusha.jp/2009/08/20/chiba04/">このページ</a>にありますので、是非読んでみてください。</p>
<p>この記事内にもありますが、千葉さんはとても料理がお好きなようですね。<br />
ついったーで何を作ったかをつぶやかれているんですが、今朝あまりにもさわやかそうなオクラ料理を食べていたので、「おいしそうですねー」と言ったらレシピを教えてもらいました。簡単につくれてヘルシーでおいしそうなオクラ料理でした。</p>
<p>ということで、裏側というかむしろ表側の話でした。<br />
読者として書籍に興味がある方でも、著者の方でも、千葉さんに興味のある方でも、活字に興味ある人にはとてもためになる記事かと思います。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887597134/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41UuvmHwulL._SL160_.jpg" alt="現代オタク用語の基礎知識" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887597134/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">現代オタク用語の基礎知識</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4887597134/uzra8-22/ref=nosim/" title="現代オタク用語の基礎知識" target="_blank">amazlet</a> at 09.08.27</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">藤原 実 <br />ディスカヴァー・トゥエンティワン </div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887597134/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
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		<item>
		<title>いまさらメールかよ</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 02:08:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[amazonキャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン]]></category>
		<category><![CDATA[メール術]]></category>

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		<description><![CDATA[という人も、おそらくメールは必要不可欠のツールの一つであることには変わりないわけです。
もちろん、いろいろなツールがインターネットにはありますし、リアルなチャネルも欠かせないことは理解した上で（私も最近、ついったー、つい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>という人も、おそらくメールは必要不可欠のツールの一つであることには変わりないわけです。<br />
もちろん、いろいろなツールがインターネットにはありますし、リアルなチャネルも欠かせないことは理解した上で（私も最近、ついったー、ついったーしていますが。）<br />
現在、誰でも使える連絡手段の一つがメールであることを疑うひとはいないでしょう。<br />
ということで、メール術の本を読みました。</p>
<p>この著者の浅野さんはおっさんです。私よりも年長のおっさんでウエストも太いはずなんですが、リア充なんです。<br />
年がら年中奥さん以外の女性とご飯食べているし、あっちこっちのパーティーにいってはみんなに声をかけられているし、最近では講師まで始めているし、、、。<br />
どうなってんだよ！<br />
それが知りたくて、読んだわけです。</p>
<p>私自身、一番最初を考えてみると、浅野さんとの出会いがあって、それが本を書くというチャンスにつながりました。<br />
浅野さんのそういう人をつなげてしまうという活動の源や継続していくための心構えにはいろいろな要素があるとは思いますが、その一つがメールであることは間違いないと思います。<br />
浅野さんは、メールを中心とする人脈術でリア充生活を満喫しているのです。</p>
<p>確かに、なんとも表現しにくいのですが、メールが印象的です。<br />
他の方と浅野さんの話をすると「あ、あのメールの、、、」みたいな話題になってしまう人です。<br />
一度、浅野さんとメールのやりとりをすればすぐに分かってもらえる感覚だと思います。</p>
<p>今回、その浅野さんのメール術ともいえるノウハウと心構えをまとめた本がでました。<br />
マネしようにもどうしたら良いのか難しかったのですが、本人がそのスキルと心構えについて明かしてくれました。<br />
この技術をプライベートでも、ビジネスでも、うまく取り入れることができれば、自分の期待する効果を得ることができるはずです。<br />
また、この本で一番重要視されているのは、「配慮」することだと思います。<br />
どんなツールを使おうが、最後はヒトとヒトの付き合いであるという点をどう技術に反映していくのか、ということに気が付けました。</p>
<p>メールが苦手という人も、まだまだ多いと思いますし、あまり意識せずに送信してしまっている人も多いと思います。<br />
そんな人にも転ばぬ先の杖的な位置付けにある一冊だと思います。</p>
<p>なお、浅野さんと飲む機会があったら、まずカシスオレンジを注文しておけばいろいろ話が聞けるかと思います。<br />
現在アマゾンキャンペーン中ということで、ご興味のある方はぜひ。<br />
<a href="http://www.asanoyoshio.com/amazon/">http://www.asanoyoshio.com/amazon/</a></p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413019024/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lvdbjvHqL._SL160_.jpg" alt="たった1通で人を動かすメールの仕掛け (プレイブックス 902)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413019024/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">たった1通で人を動かすメールの仕掛け (プレイブックス 902)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4413019024/uzra8-22/ref=nosim/" title="たった1通で人を動かすメールの仕掛け (プレイブックス 902)" target="_blank">amazlet</a> at 09.08.26</div>
</div>
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<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413019024/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>朝ゲー？　規則正しくゲームをするためにはどうしたらいいのか</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/152</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/152#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 02:26:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[4時起き]]></category>
		<category><![CDATA[朝ゲー]]></category>

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		<description><![CDATA[最近は、高橋名人に言われたとおり、「ゲームは一日一時間」モードです。
大人になるとはこういうことか！と実感するのです。
以前は、ゲームは短期集中で「ガッっとやって、サクッとクリア」みたいなスタイルでやっていました。とくに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近は、高橋名人に言われたとおり、「ゲームは一日一時間」モードです。<br />
大人になるとはこういうことか！と実感するのです。</p>
<p>以前は、ゲームは短期集中で「ガッっとやって、サクッとクリア」みたいなスタイルでやっていました。とくにＲＰＧ系は。スポーツゲームはズルズル少しずつやってはいたのですが、、、。</p>
<p>で、ドラクエが終わらない。少しずつやってしかも、セーブ無しの寝オチとかしてしまい巻き戻しという、まるで昔のＭＭＯみたいな状況です。一人ＭＭＯ。気合いいれてレベルあげしたのはいいのですが、飽きて寝るということをすでに3回繰り返しました。そのたびにセーブしていない。学習能力がありません。</p>
<p>とはいえ、携帯ゲームならまだいいんです。移動時間にやればいいから。移動時間にちょこちょこプレイすればがんばれる。<br />
でも、据え置き型のゲーム機のゲームはどうすればいいんだ？ＰＣ向けのゲームはどう対処したらいいんだ？<br />
移動時間が多かったり、あまり家にいないタイプの人間には、PS3とかWiiとかXboxのゲームをやるタイミングがないではないか。と、最近移動時間が増えているので、悩みが深くなっています。</p>
<p>昼間家にいない、夜もあんまり早くは帰れない、翌日のためにはきちんと寝ないといけない。<br />
結果、ゲームをやる時間がない気がします。<br />
ここでふと気がつくことがあります。<br />
そうだ！朝があるんじゃないか！<br />
朝からゲームをするなんて、かなり背徳的な感じもありますが、自分の好きなことに使うという意味では<br />
問題ないのではないだろうか？と考えていました。</p>
<p>で、タイミングよく友人の池田さんが『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838719930/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!</a>』という本を出されました。なんというシンクロニシティ！そうだよ、早起きしてやりたいことをやる時間を産み出せばうまく回り出すんじゃないか！<br />
もっとも、私の場合は「すべて」＝「レベルあげ」と読み替えている可能性もありますが。<br />
しかも、ある程度ゲームでもしてから仕事にはいったほうが、頭のまわりも良くなっているんじゃないだろうか。俺のゲーム脳も役に立つようになるんじゃないだろうか、、とか考えております。</p>
<p>とはいえ、池田さんの本を読むと、別に「朝からゲームをやればいいのさ」とあるのでは無いわけです。<br />
よく考えてみると、「朝からゲームやって一日を開始する」という考え方もありますが、まっとうな社会人としては「朝早めに仕事を開始すれば、その分夜の時間が自分のためにつかえるじゃないか」という方向に考えるのが正しいはずです。<br />
この本には、そのための具体的な始め方の仕方やツールまであるので、実際の行動に移しやすいと感じました。<br />
書いてあるそのままやるというよりも、自分のこれまでの時間の使い方を見直して、「どうやったらやりたいことをできるようになるのだろうか？」ということを考えるきっかけになりました。<br />
個人的にはツールの紹介はとてもうれしいです。<br />
現在あまりにも忙しいすぎて、やりたいことがやれないなぁ、、、と思っている人に特にお勧めしたいです。<br />
「朝ゲー」という言葉はあるのかな、、、ｗ</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838719930/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YoVy98qZL._SL160_.jpg" alt="「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838719930/uzra8-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!</a>
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		<title>メディアに載っけていただいた</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 16:22:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[アスキー]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァンゲリオン]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[メディア]]></category>
		<category><![CDATA[財界]]></category>

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		<description><![CDATA[逆転検事をどうにかクリアしたり、ヤリ残していたプロ野球チームをつくろう２をとりあえず一通りやってみたり、エヴァンゲリオン：破見たり、またゲームしたり。
最近、積ん読は無いんですが、積んゲー堆積しております。
積めば積むほ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>逆転検事をどうにかクリアしたり、ヤリ残していたプロ野球チームをつくろう２をとりあえず一通りやってみたり、エヴァンゲリオン：破見たり、またゲームしたり。<br />
最近、積ん読は無いんですが、積んゲー堆積しております。<br />
積めば積むほど、どうしょうもない状態に陥っていくので、、、、、ゲームは本以上に日々のプレイ行為が重要です。</p>
<p>とどうでも良い導入ですね。</p>
<p>最近、拙書『知ってるだけで恥ずかしい　現代オタク用語の基礎知識』をメディアで紹介していただきました。<br />
・月刊ビジネスアスキー8月号　<a href="http://ascii.asciimw.jp/books/magazines/ascii.shtml">http://ascii.asciimw.jp/books/magazines/ascii.shtml</a><br />
・財界7月7日号　<a href="http://www.zaikai.jp/">http://www.zaikai.jp/</a></p>
<p>普段、自分が一読者として読まさせていただいている雑誌に載っかるのは不思議な気持ちです。<br />
しかも『現代オタク用語の基礎知識』というタイトルなのに、、、。<br />
ありがとうございますー。</p>
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		</item>
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		<title>エキサイトのニュースで取り上げていただきました</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/123</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/123#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 05:30:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[excite]]></category>
		<category><![CDATA[オタク系ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[ファミコン]]></category>
		<category><![CDATA[有隣堂]]></category>
		<category><![CDATA[秋葉原]]></category>

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		<description><![CDATA[オタク系ビジネス書が売れる理由
というexcite bitの記事で取り上げていただきました。
『現代オタク用語～』の場合、発売から2週間ですでに60冊近い売り上げがあったという。
皆様ありがとうございます。
拙書「知って [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.excite.co.jp/News/bit/E1244462861371.html">オタク系ビジネス書が売れる理由</a></p>
<p>というexcite bitの記事で取り上げていただきました。</p>
<blockquote><p>『現代オタク用語～』の場合、発売から2週間ですでに60冊近い売り上げがあったという。</p></blockquote>
<p>皆様ありがとうございます。</p>
<p>拙書「知ってるだけで恥ずかしい　現代オタク用語の基礎知識」の担当編集者の千葉さんのコメントもあります。</p>
<p>確かに、私自身を30歳を過ぎて、ビジネス書のユーザーである人々は、小学生の頃のコミュニケーションのツールの一つにゲームがど真ん中で入ってきたはじめての世代なんでしょう。小学生のころにゲームをしまくっていた人間がかなりいるはずです。もちろん、友達と外で駆けずり回ることもあったのですが、友達の家に集まってみんなで「ゲームをする」という遊び方も結構ありました。</p>
<p>誰かの家に集まって、対戦型ゲームをしたり、仲間内の達人のプレーをみたり、、、とそういう思い出に事欠きません。もちろん、アニメも生活の中に溶け込んでいました。</p>
<p>その延長で、私はゲームが生活の中に溶け込んでいて、他の要素と混在しています。衣食住と混在しているといっても過言でもないような気がします。</p>
<blockquote><p>秋葉原にある大型書店・有隣堂ヨドバシ・アキバ店では、これらのタイトルが店頭のもっとも目立つ場所に平積みされており</p></blockquote>
<p>確かに、この有隣堂さんは陳列がとても面白く、「ビジネス書」と「オタク本、サブカル書」が隣接して並んでいる感じがします。実際には本棚は違うのですが、ビジネス書を眺めていて、振り向くとそこは「サブカル本だらけ」みたいな環境は結構衝撃です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現代オタク用語の基礎知識　の　はじめに、、、</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/118</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/118#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 06:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[おしかり]]></category>
		<category><![CDATA[はじめに]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>

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		<description><![CDATA[色々と感想をいただくようになりました。
先日いただいた感想は本文というよりも、、「はじめに」の部分について詳しく感想をいただきました。そもそも、どうして藤原実がこんな『現代オタク用語の基礎知識』というテーマの本を書くこと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>色々と感想をいただくようになりました。</p>
<p>先日いただいた感想は本文というよりも、、「はじめに」の部分について詳しく感想をいただきました。そもそも、どうして藤原実がこんな『現代オタク用語の基礎知識』というテーマの本を書くことになったのか、あるいは書けるのかということを説明しないことにはしょうがないということで、結構頑張って書いてあります。</p>
<p>もちろん、本文も気合いいれて執筆したのですが、「はじめに」も気合いいれて書いてあるので、是非とも飛ばさずに読んでいただけるとうれしいです。まだ「はじめに」に目を通していない方は一読していただけると、藤原実がなんでこんなものを書いたのかという理由の一端を把握していただけるのかなぁ、、と思っています。</p>
<p>なにかご感想、ご意見ありましたら遠慮無くいただけるとうれしいです。</p>
<p><a href="http://otakuword.com/contactus">ここらへん</a>からも送信できます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>誤植の訂正です</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/106</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/106#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 May 2009 05:01:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[訂正]]></category>
		<category><![CDATA[誤植]]></category>

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		<description><![CDATA[『知ってるだけで恥ずかしい　現代オタク用語の基礎知識』について、ここまでに判明した誤植の情報です。
お詫びを申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。
55ページ「ひろゆき」　（誤）mf247翰林→（正）m [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『知ってるだけで恥ずかしい　現代オタク用語の基礎知識』について、ここまでに判明した誤植の情報です。</p>
<p>お詫びを申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">55ページ「ひろゆき」　（誤）mf247翰林→（正）mf247管理人</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">73ページ「冨樫」　（誤）幽々白書→（正）幽遊白書</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">129ページ「久多良木」　（誤）「久多良木」→（正）「久夛良木」</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">159ページ「秋本康」　　（誤）「秋本康」→（正）「秋元康」</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">271ページ「古川享」　（誤）「ふるかわとおる」→（正）「ふるかわすすむ」</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">追記（6月11日）</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">41ページ「才能の無駄遣い」「作業用ＢＧＭ」「作者は病気」　（誤）「タグ（→ｐ49）」→（正）「タグ（→ｐ４５）」<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>秋葉原で並んでいるようです</title>
		<link>http://otakuword.com/archives/99</link>
		<comments>http://otakuword.com/archives/99#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 03:01:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[有隣堂]]></category>
		<category><![CDATA[秋葉原]]></category>

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		<description><![CDATA[秋葉原の有隣堂書店さん（ヨドバシAKIBA店）の新刊のところにズラーっとならんでいるようです。これはびっくりです。まさか自分の書いたものが書店に広く面積をとっていただき並ぶとは、、、。
もしお近くにお寄りの際には是非。J [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_100" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-100" title="e7a78be89189e58e9fe69c89e99aa3e5a0820526photo" src="http://otakuword.com/wp-content/uploads/2009/05/e7a78be89189e58e9fe69c89e99aa3e5a0820526photo-300x225.jpg" alt="うれしいですー" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">うれしいですー</p></div>
<p>秋葉原の有隣堂書店さん（ヨドバシAKIBA店）の新刊のところにズラーっとならんでいるようです。これはびっくりです。まさか自分の書いたものが書店に広く面積をとっていただき並ぶとは、、、。</p>
<p>もしお近くにお寄りの際には是非。JR秋葉原駅の中央改札口でてすぐの建物です。　<a href="http://www.yurindo.co.jp/shop/y_akiba.html">有隣堂ヨドバシAKIBA店</a></p>
]]></content:encoded>
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