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メディアに載っけていただいた
逆転検事をどうにかクリアしたり、ヤリ残していたプロ野球チームをつくろう2をとりあえず一通りやってみたり、エヴァンゲリオン:破見たり、またゲームしたり。
最近、積ん読は無いんですが、積んゲー堆積しております。
積めば積むほど、どうしょうもない状態に陥っていくので、、、、、ゲームは本以上に日々のプレイ行為が重要です。
とどうでも良い導入ですね。
最近、拙書『知ってるだけで恥ずかしい 現代オタク用語の基礎知識』をメディアで紹介していただきました。
・月刊ビジネスアスキー8月号 http://ascii.asciimw.jp/books/magazines/ascii.shtml
・財界7月7日号 http://www.zaikai.jp/
普段、自分が一読者として読まさせていただいている雑誌に載っかるのは不思議な気持ちです。
しかも『現代オタク用語の基礎知識』というタイトルなのに、、、。
ありがとうございますー。
E3
昨日、気になるイベントがあったわけですが、、、(E3 亜米利加で行われるコンピューターゲームの見本市)。
個別のタイトルにはおそらやる時間を考えずに買ってしまうとおぼしきタイトルもありましたが、一番気になったのはPSPgoです。
http://www.famitsu.com/game/news/1224627_1124.html
最近、信じられないくらい移動が多いので、据え置き型のゲームを腰を据えてやる時間を取りにくいわけです。となると必然的に携帯ゲームを中心に遊んでしまうわけです。どんどんライトなゲームにはまっていました。ここ最近では、iPhoneのアプリでiFighterというのがあります。往年のシューティングです。いまだとゲーセンで50円とかでプレイできそうな感じの内容です。
ただし、iPhoneの傾きで操作するという、それだけが私の心を捉えたところです。他にも傾きで操作するゲームアプリは色々あるのですが、いまいちしっくり来ませんでした。それでも諦めずに、色々と買いあさっているうちに、はまるのを見つけました。このiFighterは昔懐かしいという形容詞が当てはまるシューティングゲームです。言い換えると、とても簡素です。
このゲームは中毒性が高いです。電車の中や、道を歩きながらやっているのですが、、、。電車を乗り過ごすというプレイをしてしまいました。単純にはまれる気がします。昔懐かしいゲームは色々ありますが、シューティングで昔懐かしさを求めたい欲求をもっている時には、このアプリはかなりお薦めかと思います。
とりあえず、逆転検事もやっています。あまり進まない、、、。



